禁煙所はこちら2015年02月

放送作家による禁煙総合サロン!美容・健康情報もプラスして配信中!
★禁煙所はこちら☆スポンサーサイト★
☆★☆★☆いらっしゃいませ!☆★☆★☆

☆お客さまへ☆
◇やっぴえろの禁煙ブログ『禁煙所はこちら』では、あらゆる角度から、
  『禁煙』『たばこ』及び関連の深い『健康』『美容』について考察しています。
 どうぞお気軽にコメントなど書き込んでいってください。
  (※但し、誹謗・中傷・宣伝などは禁止とします。)
◇尚、当ブログ内の文章・画像・その他の著作権は管理人に帰属いたします。
   無断での転載はご遠慮ください。
  
☆管理人 やっぴえろ☆ 
2015/02/24(火)
一人の医師が煙草を吸えば、たばこ業界にとって、

数千万円の広告と同じくらいの効果が期待できる。


なんて、とあるタバコ会社の重役が語ったという話があります。


この噂、嘘か本当かは分かりませんが、

とても説得力がある言葉ではありますよね。。。



だって本来なら、患者の病気を治したり

健康を管理したりするのが、

医師や看護師などの役目


彼らの喫煙は、おのずと周囲に、

煙草の安全性を連想させてしまうからに他なりません。



しかし、そんな医療業界の喫煙事情も、

健康増進法の制定病院の禁煙外来設置などの動きより、

少しずつ変化を見せています。



さて、現在の医療従事者の喫煙率

どのように変化しているのでしょうか?



>> 「ドクターとナースの喫煙事情」 の続きを読む

tag : 禁煙外来関連 社会運動・規制などの動き やっぴえろのポツリと たばこの雑学

2015/02/20(金)
喫煙者のみなさんが、煙草を吸う理由ってなんですか?


色々と挙げられますが、

ストレス解消のため

という回答は、どのアンケートを見ても上位にランキングされるはずです。



しかし、喫煙者から見て、利点として挙げられる、このストレス解消も、

嫌煙者や病を抱える人たちにとってみると、

一転してストレスの原因だったりすることもありますよね?



理由は他でもない、煙や匂い



中でも煙の成分に含まれる多くの化学物質は、

アレルギー性疾患に対して、

様々な影響を与えることが懸念されています。



そんなことから前回に続き、

副流煙がアトピー性皮膚炎の発症に及ぼす影響を、

データの面から見てみたいと思います。




>> 「アトピー性皮膚炎に対する二次的なたばこの影響」 の続きを読む

tag : 煙草の有害性 科学的なたばこの検証 禁煙開始 美容と健康

2015/02/17(火)
アトピー性皮膚炎の方って、

以前よりも、増えたような気がしませんか?



そもそも、アトピーとは、

特定の遺伝的要素を持った人が発症するアレルギー全般

のことを言います。

ちょっと難しいかな?


つまり本来は、気管支喘息やアレルギー性鼻炎、結膜炎など、

アレルギー性の疾患全てを指すのですが、

日本においてのアトピーと言えば、

特にアトピー性皮膚炎を指す場合が多いようです。



みなさんご存知のように、アレルギー疾患の中には、

特定の化学物質に反応して起こる症状も存在するわけで、

そんなことから、煙草のケムリがアトピー性皮膚炎を悪化させるという、

指摘が各方面であるようです。



さて、その真相やいかに?




>> 「アトピーは煙草のケムリで悪化するの?」 の続きを読む

tag : 煙草の有害性 美容と健康 科学的なたばこの検証

2015/02/13(金)
みなさんは、自分に自信がありますか?


自信とは文字通り、自分を信頼すること。

強く自己肯定することで、迷いや不安などを払拭し、

やがては克服することも出来たりします。



よく、ビジネスなどで成功する人は、

根拠のない自信を持っているなどと言いますが、

それだけ物事の成否に自信の二文字が、影響を与えていることは、

みんさんも感じるのではないでしょうか?



もちろん、禁煙におきましても、

自信度が高ければ高いほど、禁煙が成功しやすい

というデータが、各病院の研究やアンケートなどから、

証明されているようです。



そこで今回は、とある公益財団法人が示している、

禁煙に対する自信度チェック』。


更には、禁煙に臨む自信の作り方など考えてみましょう。




>> 「禁煙に対する自信度をチェック!」 の続きを読む

tag : たばこ依存度テスト 禁煙の方法 禁煙開始

2015/02/10(火)
文化とは、簡単言うと、

社会集団が共有する、行動様式や生活様式を指すことが多いようです。



喫煙は果たして文化か

という論争がたまにありますが、


日本における煙草伝来後、国民の8割~9割が喫煙者だった時期

更にそれに伴う、作法や礼儀が存在したりするので、

定義からすると、個人的には、喫煙は文化である

もしくは文化であったと言ってもいいのだと思っています。



お隣の国、中国においても、喫煙における作法や礼儀があり、

これに合わせて、国の権力者たちのみが吸う専用煙草というのが、

存在するのだそうです。


アメリカタイム誌が掲載した

20世紀の重要人物100人の1人に挙げられる

初代中華人民共和国主席毛沢東も、

自分専用のたばこ工場を持ち、

そこで手巻きのたばこを作らせていたと言います。



そこで今回は、毛沢東と煙草を中心に、

中国煙草について、少し探求してみましょう。


>> 「超高級!毛沢東の吸った主席専用たばこ」 の続きを読む

tag : 歴史もの 社会運動・規制などの動き たばこの雑学

 | Copyright © 禁煙所はこちら All rights reserved. |  Next

/ Template by パソコン 初心者ガイド